2005年3月アーカイブ

ハックで録!! + PC-MV7DX/U2

user-pic
1

とうとうPC-MV7DX/U2を購入しました。
玄箱に接続し、動画が見れるか、録画できるかなどを試してみたところ問題なく可能でした。

玄箱で、LUA-U2-KTXを使えるようにしたい!2

user-pic
0

連休中に粘りに粘り、LUA-U2-KTXを玄箱で使えるようにしました。
カーネルなんていじったこともないし、C言語なんてまともに業務として使ったこと無いので、(学生時代の研究では使いましたが)非常に探究心がくすぐられました。

玄箱で、LUA-U2-KTXを使えるようにしたい!

user-pic
0

玄箱で、LUA-U2-KTXを使えるようにするには、kernel 2.4.22以降のソースからax8817x.c: ASIX AX8817x USB Ethernet driver v1.0.0をマージすればよいらしいです。
そして、モジュールとして組み込み、murasakiで自動読み込み設定すればよいはずです。

ということで、今まで使っていたソースコードをCVSを使用して管理し、kernel 2.4.22と比較しながらマージしようと思います。

MovableType バージョンアップ

user-pic
0

MovableTypeを3.151-jaにバージョンアップしてみました。
とりあえず、テンプレート関係は問題無いようです。

Socket478→Pentium M下駄

user-pic
0

なかなか、心揺さぶる製品が登場するとのこと。
自宅サーバの歴史といえば、以下の通り。
旧サーバ 自作PC Celeron533A Mhz
新サーバ 玄箱 PCC266 Mhz

とても玄箱で満足しているし、Pentium Mで新しいPCを構築することはないのだけれど、とても気になる製品ですね。
以前、ビデオサーバを旧サーバマシンで作成し、CPUパワー不足で断念した経緯があるけれど、玄箱 + PC-MV7DX/U2計画中なのでそちらを推進するつもりです。

http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20050319/etc_ct479.html

音源搭載!玄箱サーバ その後の設定

user-pic
0

音源を搭載し、目覚ましサーバとなって久しい玄箱。
でも、再起動をするといちいちUSB音源のドライバをロードしていた。

modprobe snd-usb-audio

玄箱を再起動したあとドライバロードを忘れると、翌日、目覚ましがならないという悲惨な状況になることがあるので、murasakiを使用して、USBドライバの自動ロードを設定してみた。

ハックで録!!

user-pic
0

PC-MV7DX/U2とLinkstationをつないでビデオサーバにするLink de 録!を玄箱で実現できるということで、挑戦してみました。
NAME_BOXさんの所の手順で問題なしでした。
Link de 録 1.30をベースに玄箱1.02のファームで、firmimg,binは、以前作成したUSB音源を使用できるものです。
玄箱の1.02のアップデータでアップデート可能でした。

sshのポートフォワーディング

user-pic
0

たとえば、122番ポートにsshデーモンが居て、sshクライアントのローカルの22番ポートにサーバの122番ポートをポートフォワーディングするには以下のコマンドを実行しsshでログインする。

停止、再起動スクリプト

user-pic
0

停止と再起動で、正常に動作するように以下の行を追加する。
忘れていたのでメモする。

ひとことbbs設置

user-pic
0

bbsを設置しました。
左メニューのbbs postを展開すると、書込み欄が出てきます。
かと言って、誰も書き込むことはないと思いますが。。。

PC-MV7DX/U2

user-pic
0

PC-MV7DX/U2は、Buffaloが出している、USB2.0対応ハードウェアエンコーディング可能な、キャプチャ機器です。

これを玄箱につなぎ、Link de 録!というソフトウェアを使用して遠隔番組予約し、玄箱にファイルを保存することが可能らしいです。
デシタル地上波のこのご時世に、あまりこういう製品を購入するのは気が引けますが、ちょっとチャレンジしてみたいですね。

このアーカイブについて

このページには、2005年3月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2005年2月です。

次のアーカイブは2005年4月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。