fedora8(ppc) + apache 2.2 + gcj(jre1.5相当) + tomcat5.5の環境を構築していましたが、どうにもこうにも不具合が多く断念しました。
というのも、下記アドレスにて、ibmがppc用j2sdkを配布していたからです。
http://www.ibm.com/developerworks/java/jdk/linux/download.html
ダウンロードしたのは、Java SE Version 6の32-bit iSeries/pSeries
私の記憶は、j2se 1.42相当までしか配布されていないと思っていて、PPCは見捨てられたのか!?と思ったのですが、j2sdk 1.6相当まで配布されていました。
ibmさんには、実社会で煮え湯を飲まされ続けていますが、プライベート空間では感謝します。
そして、tomcat5.5.26とtomcat-6.0.16のtar.gzアーカイブをダウンロードしてそのまま解凍。
下記コマンドで起動/終了も簡単に動作。
./catalina.sh start
./catalina.sh stop
rpmパッケージの苦労がうそのようです。
websphereとRADは何であんなに動作不良が多いのでしょうか。。。
Eclipseは質がいいのに。。。。
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